「くらし」の昔から未来まで

2019花水木冬号

もっとお客様の目を引くように

 今までは地域密着の不動産屋さんを体現するように地域色に馴染む色合いの看板でしたが、馴染み過ぎてお客様が来社された際に「分かりづらい」かもしれないという懸念がありました。
 そこで、「親しみやすさ」はそのままに、以前に採用した新ロゴに併せ、外観を一新しました。
 明るく爽やかな白色と都タウンカラーと名付けられた青色、不動産屋というのがすぐに伝わるようにハトマークを添えて、以前よりぐっと「分かりやすい」看板になりました。
 また、正面の大きな看板だけではなく、東側部分にも社名ロゴのついた看板を設置し、東側からきたお客様にもすぐ気づいてもらえるようにしました。


看板だけではありません!

 西側部分に社名ロゴの入った大きなのれんを、入口の東側の大きな窓部分にタペストリーを、それぞれ設置しました。

 特にタペストリーはいくつか種類があり、そのうちのひとつには社長の写真をドーン!とのせてみました。
 都タウンに実際に来て頂けた方はいつでも気軽に立ち寄れる、親しみやすくて頼りになる不動産屋だと伝わったと思いますが、そうではないお客様にとっては都タウンに限らず、「不動産屋」自体、馴染みが薄く、入りづらい場所かと思います。
 今回はそんなマイナスイメージを払拭するために、そしてお客様に社長の顔を紹介の意味も込めて、タペストリーにほぼ等身大といってもいい?大きさの社長をのせてみました。
 巷でイケメンと話題の社長のタペストリーを実際に確認しに、ぜひ都タウンへお越しください♪

 せっかく外観がきれいになったので、内観も少しですが、以前より「親しみやすさ」をUPさせてみました。
 今までの黒い椅子から、やさしい色合いの椅子に変えたことで、雰囲気がパッと明るくなり、今までもより更に「気楽に来れる不動産屋さん」になったと思います。
 また、テーブルも真ん中に移動したことで、動線がよりスムーズに、話し合いまでの時間も短縮!


いつでも気楽に立ち寄れる、豊橋の不動産屋

 土地や建物の売買・賃貸の相談以外にも、相続に関する不安や疑問、リフォームについての相談、それ以外にも不動産に関する疑問や不安があれば些細なことでもぜひ都タウンへご相談ください!

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  空き家のお悩みには、豊橋市公認の空き家相談所の空き家マイスターとして。
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 お客様のお悩みに応じて、解決の手助けを致します。


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